釣三丸流鯛ラバ釣法




リセット 改訂版を始めるにあたって
鯛ラバ釣法

釣三丸用語集

このサイトでよく使われる言葉の解説

基本的な釣り方 初心者向け釣り方のベーシックメソッド
アタリの前兆 コンタクトの兆しは条件の変化にあった
リトリーブの巻き数 30巻きがちょうど良い訳を解説
鯛玉を作る 無垢錘で鯛玉を作る時の諸注意
愛用のタックル 使っているタックルの長所について
チヌ鈎でマダイを釣る チヌ鈎を好んで使う理由
船上での諸注意 好釣果を上げる為に気を付けること
潮による時合いを読む 実釣から読み解く潮の変化による時合い
ショックアブソーバー 強烈な引きを受け止めるメカニズムを解説
捕食スイッチを入れる条件 好釣果を生み出す五つの条件とは
三種類のコンタクト アタリをレベル毎に詳しく解説する
大ダイとのコンタクト 大型マダイとのコンタクトの難しさについて
   
ワンポイント アドバイス
1.スカートの役割
2.リトリーブの速さ
3.タイラバの鈎絡みにはご注意を
4.釣果を伸ばす一番の方法
 
たいらぼ アーカイブ
釣三丸スタンダード 開発秘話(3)
釣三丸スタンダード 開発秘話(2)
釣三丸スタンダード 開発秘話(1)
鯛ラバはタイラバの視覚的魅力で釣るのだよ
ネクタイを選択する場合の留意点について
鯛ラバオンリーの小漁師になった訳を考える
条件も活性も良いのに食い渋る時のタイラバ
条件は好くても活性が低いこともしばしばだが
鯛ラバで食いが立つ時の条件を更に深める
鯛ラバはまたとないリアルな宝探しゲームだ
圧倒的な釣果をたたき出した?タイラバ
追い食いを詳細に検証してみると
活性が低いことと食いが渋いこととの微妙な違い
一つのタイラバでマダイが釣れる理由
マダイのコンタクトの範囲は意外に狭い
放浪流しでもそこそこ釣れるのが面白い
上げの潮での活性化を実釣で確かめた事例の紹介
潮流れと風流れによる活性のちがいについて
潮ボケが多発する時に釣れない理由とその対策
釣果にはこだわらず自然に委ねる釣りが面白い
プレコンタクトのあとが続かない理由
マダイがまず食わないであろうという条件
マダイが入れ食いする時の共通点
ある実釣での典型的な条件の変化と釣果
釣れる日と釣れない日の割合
船流速度の不思議
船流速度と釣果の典型的な実例
魚はいてもアタリがない訳と対処法
細仕掛けでやり取りする面白さ
 

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